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2011年8月2日 | 東京国立博物館特集陳列にてアスナの技術を採用いただきました

東京国立博物館 特集陳列「石に魅せられた先史時代の人びと」にて、当社の

を採用いただいたデジタル映像展示物「石器の剥離過程を示す3次元映像」が展示されています。

会期 2011年8月2日(火)〜2011年10月30日(日)
会場・展示室 東京国立博物館 平成館考古展示室
webサイト 特集陳列「石に魅せられた先史時代の人びと」
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■報道・展示情報

  • - 朝日新聞 9月28日夕刊に記事が掲載されました。「一見の価値がある力作」とご評価いただきました。2011.09.28
  • - 第4回アジア旧石器協会日本大会ポスターセッションにてデモンストレーションいたします。2011.11.11
    会期:2011年 11月26日−12月1日
    会場:国立科学博物館
    ※詳しくは開催概要をご覧ください。
    Title Media Art and Archaeology; Special attention is how to read the technique on lithic reduction sequences
    Authors  Oyokawa Minoru1, Kawachi Shinpei2, Morita Masahiko3, Shinagawa Yoshiya1, Inoue Yoichi1, Kosuge Masao4, Yokoyama Shin5, Chiba Fumi5
    1 Tokyo National Museum
    2 Tokyo National University of the Arts
    3 Graduate School of Media and Governance, Keio University
    4 Iwajuku Museum
    5 Laboratory for Archaeology and Geoinformatics

■24インチ 立体モニター P240W-T (24inch 3D Monitor P240W-T)

P240W-T
P240W-T

最大解像度1920×1200ピクセル対応の業務用24インチ立体対応ディスプレイです。
高輝度、広い立体視野角、高い色再現性から主に医療において高い評価を得ており、大学・病院にてお使いいただいてます。
またポストプロダクションにおいても、編集、映像確認にご利用いただいている製品です。



■超高臨場感コミュニケーションのための次世代立体映像製作技術「STEREO STAGE」

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「思わず手を伸ばしたくなるような存在感を有した立体映像」を目指して開発した映像製作技術です。
従来、立体映像は「奥行き」を表現することを中心に考えられてきました。
STEREO STAGE は、「奥行き」に加え「高さ」の表現を行うことで、あたかもそこにものが存在するかのような高度な臨場感の演出に成功しました。